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10/23

セントレアで「鈴波」の鰆定食(とてもおいしい)を食べてから飛行機に乗り込んで二時間。
那覇はたぶん17年ぶり。
前に来たときはゆいレールなんていう乗り物はなかった。
夕方に着いた県庁前の駅で誰かが落とした水筒がコロコロ足下まで転がってきて拾いあげるとキラキラした瞳の地元の女子高生が「ありがとうございます」とあたりまえのことを言ってくれるという幸先の良いアクシデント。
ロコアナハという瀟洒なホテルにチェックインしてからライブハウス「Output」へ。
店長の上江洲さんはかつて下北沢シェルターに勤めていて那覇へUターン就職した人。
彼は「シェルターでの最後にパラダイス・ガラージを見たい」とブッキングし、私は、久下惠生、宇波拓、池永正二とともに豊田道倫に召集されてステージに上がった。
上江洲さんとはそのとき以来の再会で、ちょうど二年ぶり。
セッティングまで少し時間があったので、上江洲さんに訊いて近くの食堂「三笠」へ。
ちゃんぽんを初めて食べた。
沖縄のちゃんぽんは本州でいうと野菜炒め豚丼の卵とじって感じ。うまい。
Outputに戻ってイベント開始。
何のイベントかというと、西原伸也のトークショー!「ぼくらのお目かけ女の子100」の第二回です。
第一回は去年の年末に阿佐ヶ谷ロフトAでやりましたね。とても楽しかったですね。
今回も西原さん、トーニャハーディングさんと三人でおすすめ女の子を百人セレクトし、プレゼンテーションしていくという内容。
今回のゲストは沖縄でモデルやMCとして活躍している川満彩杏(かわみつ・あい)さんで、川満さんも3人の女子をレコメンしてくれた。
四時間のイベントは波乱万丈で、話の流れで大森靖子さんに電話、トーク中に二階堂ふみさんから西原さんに着信、トーニャさんにはお母さんから緊急かつ不穏な電話、などハプニング連発。
内容はお越しくださった沖縄のみなさんと共有の秘密で。
ただ、限りなく近似する内容のイベントが年明けに東京で行われるかもしれません。
居酒屋で短い打ち上げ。
「川満さんのこれから」というテーマで語り合う。
西原さんもトーニャさんも上江洲さんも猛烈にハイ・テンションだが、基本的に自分のことしか話さない人たちなので、あまり建設的な意見交換にはならない。
川満さんに「何をしたいですか」と訊くと「ゲームがしたいです」とまるで「今夜帰宅してからしたいこと」みたいな回答で脱力。
乃木坂でいうと生田似の美女で、頭の回転が速く、トークも巧い。
コスプレやアニソンなどのトレンドにもリンクしていて売れる要素たっぷりの川満さんなので、頑張ってほしいです。
海ぶどう、美味しい。
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10/24

沖縄二日目。
ロコアナハは朝食が美味しいことで有名らしく、7時きっかりにレストランへ。
海ぶどう美味しい。
修学旅行生で混雑する前に、午前の国際通りを往復。
牧志公設市場も久しぶりです。
レンタカーを借りに行って、会社の先輩がおすすめしてくれた豊見城の「海洋食堂」でランチ。
ちゃんぽんを食べるのは二回目。
沖縄のちゃんぽんは本州でいうと野菜炒め豚丼の卵とじって感じ。うまい。しかし、多い。
ここから怒涛の観光ドライブ開始。
運転は「テレクラキャノンボール」に出ても上位入賞するのではないかと思われる健脚ドライバーである、わしの妻です。
備瀬のフクギ並木から今帰仁城址、古宇利島といった本部半島を攻めたあと、今夜から四泊するムーンビーチへ。
会社の保養所で、ここも17年ぶりだがきれいに改装されていて嬉しい。
夜には石川方面へ買い出しドライブ。
5人泊まれる大きな部屋なので、奥さんとゆったり眠る。

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10/25

沖縄三日目。
朝から爆走ドライブ。昨日よりさらに北を目指す。
海の色がどんどんワイルドに、路肩の景色も粗暴な色を濃くしていく。
本島最北端にある大石林山という熱帯カルスト地形を保存したトレッキングコースへ。
マイクロバスで10分程度ありえないほどシェイクされて、そこから珍しい地形の石を眺めながら山を登った。
「2億年前の地球にようこそ」みたいなキャッチフレーズで全体的に雑な感じだったので期待してなかったのだが、そこのカフェのランチが美味しくて、大石林山のことを見直した。
道の駅にいくつか立ち寄って、夕方ムーンビーチに戻り、プライベートビーチで読書(なぜか西村賢太)。
セルフタイマーでジャンプする写真を撮ろうとしている若いOLみたいなかわいい水着の三人組がいて、ぜんぜん撮れてないっぽいので「あんたたち見てられない」と言って撮ってあげた。
めっちゃきれいなジャンプ写真撮れたからきっとFacebookにアップされてるぞ、誰か知らんけど。
夜は奥さんと近くを散策。
二人で旅行するのは6年前のバリ島以来。
楽しそうで良かった。

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10/26

沖縄四日目。
朝はビーチでゆっくり過ごそうと思ったら「生まれて初めて海を見た」みたいな勢いで高校生の大群が叫びながらやって来たので慌てて退避。
あとで観光バスを見たら「千葉県立土気高校」の修学旅行だったようだ。
沖縄で変わった地名をたくさん見ているが、土気も相当だな。
今日は南東へドライブ。
平安座島へ向かう海中道路を堪能したあと、中城村の「CD屋」というCD屋さんへ。
店主の伊佐さんは豊田道倫のファンでよく大阪へライブを観に来られているナイスガイ。
西成の「友園」で豊田に紹介してもらって以来の友人。
沖縄に行けたら必ず寄ろうと思っていた店で、dip、久下惠生、二名敦子、TICAのCDを買う。
おまけに伊佐さん秘蔵のオリジナル・コンピレーション三枚とお土産をいただいた上、「近くにおいしいおそば屋さんないですか」という質問に丁寧な地図付きで答えていただきありがとうございます。
「ちょーでーぐぁ」という店は地元のみなさんで大盛況。
ソーキそばとジューシーという炊き込みごはん。どちらも旨い。
普天間やコザを通ってムーンビーチに戻る途中で、奥さんがまさかの「そば屋ハシゴ」を提案。
恩納まで行って「なかむらそば」でアオサーそば。これも旨い。
夜はムーンビーチ近くの居酒屋「ちぬまん」。
島らっきょを塩漬けと天ぷらで。
海ぶどうも美味しいです。
読谷村のマックスバリュとツタヤへ深夜ドライブ。
とにかくたくさん食べた日。

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10/27

五日目。
昨夜の島らっきょのせいで口や胃が臭い。
午前中は近くにある恩納の道の駅へ。
わが妻が地元の人みたいに「スターフルーツは午後に入荷するのか」などと店員さんに話していて頼もしい。
レジにいた可愛い店員さんの名札は「糸洲」さん。
道の駅は名護の許田が有名らしいのだが、許田よりも恩納のほうが断然素敵だと思った。
沖縄そばのソース焼きそばを食べる。
妻はあちこち寄るたびにたくさんお土産を買っており、どうもスーツケースの収容量を超えているように見えるのだが、明日の搭乗時どうするつもりだろうか。
昼過ぎにムーンビーチに戻って今回の滞在で初めて海に入る。
平日ということもあってかビーチには誰もいない!
それでも浮輪を借りて一人で海へ。
監視台に2名、売店に3名スタッフがいるが、今日のビーチ利用客はおれだけのようだ。
胴に浮輪を通して海面に二時間浮かぶ。
旅はぜんぜん好きではないのだが、浮輪でぼんやり海に浮かぶのは好きだ。
天気がよければ何時間でも浮かんでいたい。
しかし、風が強く寒くなってきたので、部屋に帰りました。
昨日まで30度近くて真夏のようだったのだが、今日から秋になったようです。
夜は部屋で恩納で買った様々な惣菜を食べながらオリオンビールなど。
その後、再び読谷村のマックスバリュとビレバンへ。
お土産に海ぶどうを買おうとするがマックスバリュの店員さんに「地元の人は海ぶどうを食べない」と断言されて爆笑。
近くのスーパー、サンエーにはちゃんと生の海ぶどうがあったもんね。
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10/27

六日目。
ラジオを聴きながらレンタカーを返しに那覇へ戻る。
平日朝の市街地はけっこう渋滞なんですね。
沖縄のレンタカーは「スカイレンタカー」さんがおすすめ。
安い割に丁寧で空港までのお見送りバスも快適でした。
空港で島豚煮込みカレー。
無事にセントレアに到着し、再び「鈴波」で今度は銀鱈定食。
「鈴波」旨い。
沖縄5泊6日の旅なのに鈴波を二度食べるとは。

バイバイ
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by kamekitix | 2014-10-28 19:23 | Diary
ほんとにいつもどうでもいい話ばっかりで申し訳ないけど、わたし学生のころ少しバンドをやってました。

このブログで何度も述べている「メールアート」関係で知り合った森山雅夫さんが自作フィルムを映写。
同じようにして出会った石原さんと私がエフェクターをたくさんつないだエレキ・ギターで貧相な音を鳴らす。
という編成のバンドの名前は、当然のように「極道ツインズ」だった。

極道ツインズは1987年秋から、私の知る限り5回ライブをやっていて、私はそのうち3回参加した。
兵庫県の摩耶山の廃墟ホテルで行われた前衛舞踏系のオールナイト・イベント(たぶんデビュー・ライブ)、梅田の大阪造形センターで行なわれたゲイ・コミュニティ主催イベント、もう一回は当時わたしが結成してたPCCBHSというバンドと極道ツインズが合体+向井千恵、柊たみと、ジギー・アテムをゲストに迎えるという大所帯の即興演奏でこれも大阪造形センターだった。いずれも敬称略。

今回の「名盤カウントダウン」はDAFです。

上記の段落とDAFをつなぐキーワードは二つ。
「即興演奏」と「ゲイ・コミュニティ」ですわ。

DAFは1978年に西ドイツで結成されたパンク・バンドで、名前はDeutsch Amerikanische Freundschaft(ドイツアメリカ友好協会)の略。

79年リリースのファースト・アルバムはクラウト・ロックの真髄というべき作品で、英国のディス・ヒートと同時発生的な、エッセンシャルかつ擦過傷みたいなインスト集。
ほぼ即興に近いと思われるライブ音源をカットアップして短いトラックを曲として収録している。
恰も比較するかのように記すことさえ烏滸がましいのですが、わたしが京都でやっていたPCCBHSというバンドも夜通し即興演奏をして「ちょっとイイかも」という部分をピックアップして30分ぐらいに編集してカセット作品にしたりして悦に入っていた。
こういう「DAFのファーストの真似」はおそらく今もどこかで誰かやっているのだろうな。

1980年リリースのセカンドが『Die Kleinen Und Die Bösen』(小者と悪者)。
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A面がコニー・プランクのプロデュースによるスタジオ録音で、B面はライブ(ワイヤーの前座)。
どちらもほんとにスゴイ。
シーケンサー導入により同期する生ドラムが破壊力を増し、ギターのカッティングの尖り具合もより鋭くなる。
エレクトロ・パンクの始祖と呼ばれるべき先鋭的なサウンドだ。



DAFの革新性を象徴するのはやはりボーカリスト=ガビ・デルガドの狂気にある。
彼のスクリームは不穏で凶悪。
ドイツ語特有の断定的なアクセントがファナティックな印象を強くしていて、そのへんのパンクスの怒号など捻じ伏せるような気迫を持っていた。
同時にそこには関西弁にも共通するアホさを感じる。
ここでいう「アホ」は当然「great」とか「massive」と同義だ。



ウルトラファッカーズでよくこのアルバムの「Die Lustigen Stiefel」という曲を演奏した。
わたしはいろんなバンドでDAFの真似ばかりしていたことになる。

DAFはサード・アルバム以降はデルガドとドラマー=ロベルト・ゴールのデュオとしてヒットを連発し商業的な成功を収めた。
歪んだユーロ・ディスコというべき中毒性のある作風で、執拗なリフレインはセックスの律動を思わせ、アートワークはゲイ・カルチャーのシンボルだった。
ベースラインのシークエンスはアシッド・ハウスやビッグ・ビートなど後年のエレクトロ・ポップにも大きな影響を与えた。



彼らは、最初から「いかなるタブーもタブー視しない」というコンセプトに立脚していた。
それゆえにDAFは常に強靭で、今も熱い信奉者が多くいるのだろう。

サイモン・レイノルズの名著『ポストパンク・ジェネレーション』より引用する。

真のニュー・ロマンティック・バンドはスパンダー・バレエではなかった。非アメリカ的サウンドから若き信仰まで、すべてにおいてDAFこそがニュー・ロマンティックと呼ぶにふさわしいバンドだった。彼らの若き信仰は次のような歌詞に顕著である――「きみは美しくて若くて強い/その若さを無駄にするために走れ」

最後に、ゲイと私について。

極道ツインズのリーダーだった森山さんはゲイを公言する粋人として知られているが、私にはどうにもその気がないし、ゲイの人からもぜんぜんモテない。
ゲイの人を惹きつけるセクシュアリティに欠けるのだろう。
ただ、森山さんの家に遊びに行ったときに偶然(なのか?)居合わせたゲイの人に思いを寄せられたことが一度。
ハッテンバとして知られる堂山町のホテル街を歩いていて難聴のゲイの人にナンパされて手のひらに指で「ホ」「モ」と書かれ「どう?」という感じで指さされて「ち・が・い・ま・す」と言って帰ったことが一度あります。

「El Que」の12インチ買った堂山町のディスクJJも閉店してしまったなあ。

バイバイ
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by kamekitix | 2014-10-19 22:35 | Review
会社の飲み会でいちばん偉い人が「松本さんは純粋な変態だから」と言って同席者がみんな黙ってうなずいたのを見て「良い会社に就職したなあ」と思う、入社24年目の秋です。



本社に池山さんという先輩がいる。

別の部署なので、一緒に仕事をしたことはない。

エレベーターで一緒になったら挨拶する程度の関係だ。

昔は営業部長をしていたのだが今は降格になって営業サポートの内務をしている。

背が高くて、寡黙なおじさんだ。

おれは本社にいるとき自転車で通勤していたのだが、毎朝だいたい表参道の交差点超えたあたりを歩いてる池山さんを追い越した。

いつも真っ白いワイシャツを着て、姿勢良く歩いていて、かっこいい。

ある日、おれは社会保険の書類を見ていて、池山さんの奥さんが数年前に亡くなられていることを知った。

それ以来、池山さんが出勤する後ろ姿を見るたびに「おれは自分の奥さんを失っても、あんなに背筋を伸ばして歩けるだろうか」と思った。



朝、奥さんがキッチンに置いたミントの枝が根を出していることを嬉しそうに話してくれる。

自家栽培したミントを擦りおろしてシロップを作るのを楽しみにしているのだ。

「根っこ」の発音が名古屋訛りで「根」にアクセントがあるので「ミントの枝に猫がついたよ」と聞こえて何度も聞き直した。

可愛い。

何年経ってもこの人ほんと可愛いなー。

おれはこの幸せを守るために生きているのだと思う。



バイバイ
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by kamekitix | 2014-10-15 00:13 | Diary
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名前は知っていたのだが、なんとなくceroとか片想いみたいな楽しさの押し売り的な仲良しサークルっぽいムード重視の軽音楽なのかなーという先入観があって敬遠していた、倉内太。
8月27日にサード・アルバムが発売され、ひょんなことから熱心に聴くことになった。思ってたのとぜんぜんちがいました。
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声質にメジャー感がある。特徴のある伸びやかな声。テレビCMでも歌えば、大衆の耳を惹くだろう。
コーラス・パートもすべて自分で歌っているようだ。その声色のバリエーションは実に豊かで、彼がボーカリストとして優れていることがわかる。
すべての楽器をひとりで演奏し自らミックスしたというDIY精神が暖かいサウンドを編んでいる。丁寧なハンドメイドの暖かさだ。

アレンジにも無駄がない。キャッチーなサビメロに至るまでの緩急を意識した展開。心地よく渋いコード進行&エヴァーグリーンなハーモニー&パンキッシュな破壊力&ブルース。それらの具材が絶妙の火加減で炒められた美味。

送ってもらっちゃった2年前のCD『倉内太と彼のクラスメイト - LIKE A RHYTHM GUITAR』と比較しても、ポップス・クリエイターとしてのコツを体得したかのような成長を感じさせる新作『ペーパードライブ』。



しかし、倉内太はそんな表層的な要因で簡単にブレイクなんかしないだろう。
彼のほんとの魅力は、底知れぬ闇を感じさせる歌詞にある。
過去のインタビューを読むとドラッグや宗教、家庭環境などの話題が多く、かなり屈折した人格形成を思わせる。

 アルフォート一枚一枚に描いてある
 あの船に乗って 初めてその歌を聴いたとき
 僕は目の前のコーヒーに夢中

 (「ひまつぶし」)

どの詩も良く言えば幻想的でイマジネイティブ。悪く言えばフワフワしていて尻切れトンボだ。
共感されるような恋の風景なんかぜんぜん描かれないからJ-POPとしての汎用性は低い。

「僕のことが思い出せない」「見えない人たち」「人じゃない何か」「目に見えないお化けいそう」「言葉を無くした頃にようやく」「霊感を使って」「僕には分からないものを聞きとってる耳」。
奇妙な擬人化や病み上がりのような視線がデリケートな世界観を照らしだす。

個人的に気になったのは女の子の顔を形容するのに「人類滅亡」という言葉をチョイスしている点だ。「人類」という言葉は、このアルバムでもう一ヵ所登場する。たまは「人類」という言葉をポップスに昇華したが、倉内太の使う「人類」はもっと神経症的だ。

ポップでキュートなサウンドと弾けるような歌声で描かれる、禁忌に近い精神世界。
このギャップが倉内太の魅力のひとつなのだと思う。

さて、そんな興味深い名盤『ペーパードライブ』。
大阪でのリリースパーティーにトーク・ゲストとして参加させていただくことになりました。
私はおもに「ロリータ・コンプレックソ」という曲に登場する店「PePe」について語ることになると思います。

【倉内太3rdアルバムリリースパーティー】
◆日時:2014年10月5日(日)19:30
◆会場:Loft PlusOne West(大阪)
◆出演:倉内太、松本亀吉、キングジョー、岩淵弘樹

くわしくはこちら。http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/25934
みなさんぜひ。

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終了しました!
すさまじいイベントでした!
楽しかったです!
台風なのにお越しいただいたみなさんありがとうございました。
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(キングジョー、倉内太、松本亀吉)
ぼくはちょっと喋りすぎたかもしれない。

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by kamekitix | 2014-10-05 19:47 | Information
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