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10月2日
早朝から新幹線で東京へ。品川からタクシーでプリンスパークタワー。盛大に内定式が行われたが、これ半年後の入社式とコンテンツ被ってるなぁ。ほんとに必要なのだろうか。夜は芝公園の居酒屋で人事部打ち上げ。タクシーでホテルメッツ渋谷にイン。


10月3日
在京のまま有休。昼すぎまで引きこもり15時に新南口のサイゼリヤでkongchangと待ち合わせ。大阪からジョーも到着。とりあえずドリンクバーとピザで一服。並木橋の交差点にはやけに羊肉の店が増えていた。ゆるくて長い坂を上り、下り、右折。DOMMUNE久しぶり。「溺死ジャーナルNEXTリリース&30周年記念ミーティング」と「カメキチ・ミュージック・フェア2」の二本立て。想い出箇条書き。画像はいろんな方からいただいたもの or Twitter拾い画像です。無断拝借すみません。

  • 早めに着いたつもりなのにすでに機材のバンも出演者もほぼ揃っていて驚いた。みんなやる気だな。
  • ハポン。のみなさん(相変わらず可愛い)と話していると角矢胡桃さんが来て、全員大学三年生だと判明。良い夜になりそうだ。
  • 角矢さんが「通天閣の近くで買った」というNAMENEKOシャツを着ていて見せてくれるのだが、あまりに至近距離で、Tシャツの柄よりおっぱいの膨らみばかり見ていた。良い夜になりそうだ。
  • DOMMUNEのチーフPA、ナンシーちゃんも6年半ぶりに会ったが相変わらず可愛い。ナンシーちゃんのためなら何でもしようと思う。
  • 第一部のトークショーは、岩淵くんが進行を考えてくれていたにもかかわらず、自分の準備不足であまり面白いことを言えなかった。しかし、まぁ、テーマが「溺死ジャーナル」ですから、プライベートで閉鎖的な、よく言えば個人主義的なスタンスが伝わればよいかな。宇川くんがうまいこと考察したり指摘したりしてくれたのに良い反応ができず申し訳なかった。
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  • 第二部のライブは店外の階段で音しか聴いてなかったんですが、どの出演者も最高にかっこいい音を出していて、あー、やってよかったなーと感慨しきり。ナンシーちゃんのおかげだ、ナンシーちゃんありがとう。
  • DJキングジョーはガレージパンクの快速球を連発。媚びずブレず自身の原点のようなコアな選曲に感謝。いろんなひとがキャプチャを送ってくれたが実に楽しそうに映っていた。
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  • ウルトラファッカーズはエレクトロなジャーマン・プログレに爆音ドラム。キング・オブ・スカム・アジテーター=河合くんが被っている赤いビニール袋は今は亡き(もうずいぶん前に無いが)アメ村のカルトショップ「アポカリプス」。EYEちゃんから譲り受けたジャミネーターも健在。なんとも物持ちが良い男、それが河合カズキラングレー。懐かしいUFO OR DIEのカバーも。ファッカーズを東京に呼んだらきっと来てくれるだろうなと思っていたサーファーズオブロマンチカの宮原さんにやっぱり会えた!
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  • 時間が押してきたので「ちょっと短めに」と角矢胡桃さんに伝えると、20分の予定を8分半で終えてくれた。クールでセクシーで超絶バイオレント。確実に爪痕を残すNAMENEKOギャルに全幅の信頼。
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  • ハポン。は昨年からこのブログに頻繁に登場する名古屋の女子大生バンド。初めての遠征、楽しそうで良かった。リハでミナミさんのベースの出力プラグが壊れたのをファッカーズの河合くんが直してあげていた。大森靖子に見せたい美しい光景。本番も出音のバランス良くて素晴らしい演奏。ハポン。を世界に配信できたことは後世に語り継がれるべきおれの輝かしい功績。
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  • 23時35分に大森靖子降臨。大森さんも生誕30周年。会うの四年ぶりだ。前に会ったのは渋谷のお洒落隠れ家でのサイゾーとリアルサウンドの忘年会。その直後にわいは紅白レビューで炎上したのだ、こういう話を第一部ですれば盛り上がったかもな。
  • 大森さんはすっかり垢抜けていてフェロモンすげー。エロくて可愛い。えっ、大森さんってこんな細かったっけと思う。「TOKYO BLACK HOLEとサイマジョ聴きたい。あとはおまかせ」とリクエスト。
  • DJブースに潜んで特等席で大森さん弾き語りを満喫。いやー。やっぱすごいです。迸る激情、だけじゃなくて、緩急の効いたギター、芳醇なメロディーに引き込まれる。
  • TOKYO BLACK HOLE / 音楽を捨てよ、そして音楽へ / パーティドレス / 新宿 / Over The Party / サイレントマジョリティー / あまい / 夏果て / キラキラ / マジックミラー
  • あっという間の30分。最後に少し二人で想い出MCをして、終演。ご覧いただいた方、ありがとうございました。楽しかった!!!!!!!!!!
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  • カンパニー松尾さんが19時からの配信を見て「亀吉の顔色が悪い」と心配してわざわざ他の現場から駆けつけてくださった。なんだこの愛され方。ちなみに顔色が悪く見えたのはシミを気にしている私が自分の顔の一部にファンデーション的なものを塗っていたせいだと思われます。わいのナチュラルメイクに勘づいたのは松尾さんだけかも! さすが! 
  • タクシーで帰る大森さん、バイクで帰る松尾さんをお見送り。ハポン。ちゃんたちは西麻布のホテルまで歩いて帰っていった。
  • いろんなひとに「亀吉さんはブレない」と言われたのだが、自分ではよくわからない。ブレたり折れたりするほどの軸がもともと無い気がします。
  • 申し訳なかったのが通称ドッツちゃんこと「・・・・・・・・・」のみなさん。今回ドッツだけは私ではなくkongchangによるブッキングで連絡が間接的だったこともあり考えて来られた演出ができず(要するに「ドラムセットを入れたDOMMUNEでは5人組アイドルは身動きが取れない」ということだなぁ)、・ちゃん、スタッフのみなさん、ファンのみなさんに申し訳ないことをしてしまいました。でもスタッフのメロンちゃんさんからkongchangへポジティブな謝辞が届いていたようです。良かった。ありがとうございました。
  • 金山亀吉会からお花が届いていました。磯部社長、清水くん、リオくんありがとうございます。DOMMUNEに花が届いたのは少女時代が出演したとき以来二回目とのこと。
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  • 宇川くんとkongchang(溺死ジャーナルNEXTの表紙や今回のDOMMUNEのグラフィックを全部おまかせしたデザイナー)とジョーは同郷(高松)で高校時代に遊んでいた同志。当時の三人の写真がもう誰だかわからない。こちらも30周年。同窓会的な会話は尽きず、2時半にDOMMUNEを出る。
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1時ぐらいに店を出ていたら、ホテル前の磯丸水産へ行って残ってるメンバーで打ち上げをするつもりだったが、宇川くんの饒舌に生気を吸い取られた私は「打ち上げ中止」を決断。ファッカーズはネットカフェへ。角矢さんは東急ステイ。kongchangは道玄坂のカプセル。私とジョーはホテルメッツへ帰還。いちばん可哀想だったのは打ち上げを楽しみに2時半まで待ってくれていたヨシノビズム。また飲み会しましょう。


10月8日
三連休は朝ランニングを休みとする。奥さんと夜ふかし。ふと思い立って半田コロナへ映画を見にドライブ。22時半からの「ベイビー・ドライバー」。見事に客がいなくて貸切状態。ストーリーはあって無いようなものであまり感情移入できる作品ではなかったが、銃声や細かい動作が音楽とシンクロしてるのが愉快だった。FOCUSのあの曲を久しぶりに聴いた。ジェイミー・フォックスがアホすぎて、ケビン・スペイシーがこんなアホを雇うわけないよと思った。ジョン・スペンサーを見落とした。



10月11日
夕方から東京出張。退職するハルカ嬢の送別会を兼ねた、事業部全体の飲み会@北の家族青山店。ハルカは入社以来11年私にとって愛弟子のような存在で、溺死ジャーナルNEXTの掌編「サイフォン」のモデル。転職は残念だが、彼女が決めたことならきっと大丈夫。みんな「転職先が合わなかったらすぐ戻っておいで」「いつまでも待ってる」などと言っていたが、ハルカはそんなひとじゃない。絶対戻ってこないよ。新しい職場でもきっと幸運を呼び込むだろう。彼女は幸せになる資格を持つひとだ。二次会をなつかしいRoyal Garden Cafeで。社長が登場して騒然。コーポレートカードで全部清算。相変わらず粋で義理堅い可愛い男だ。三次会を終えて解散。ひとり外苑前から定宿ホテルメッツ渋谷まで歩く。iPhoneの万歩計を見ると今朝から18,000歩あるいていた。


10月13日
入社から半年経過した一年生たちとの面談週間。意外な子がメンタルやられてモチベーションすっかり落ちてたり。高卒の技術の子たちが切磋琢磨してたり。全員を大事に思っているけど、一年以内で一割辞めちゃうのは仕方ないのかも。その値を減らす努力は無意味な気がしてきた。


10月15日
アマゾンPrimeとNETFLIXで映画をいくつか。久しぶりに観た「麻雀放浪記」が面白かった。大好きなNHKの「ドキュメント72時間」をいろいろ観る。栄駅の忘れ物センターの回が泣ける。明日から沖縄で一週間ぼんやりする予定。サマー★ダイアリー2017、まだ続きます。





バイバイ

















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by kamekitix | 2017-10-16 00:00 | Diary
9月1日
パニック障害の発作が出ることがあって長年にわたり服薬を続けているが「ま~病気というよりはこういう性格なのだと思おう」と楽観してきた。しかし、この8月中旬から続く自律神経失調の症状は「気の持ちよう」というレベルを超えている。動悸とめまいが激しく、手と足裏の発汗がすごくて、完全に交感 / 副交感神経のバランスが崩れている。クリニックで処方される薬の量が少し増えたが、それとは別に自主的に治療すべく方策を練ることとし、2017年9月を体質改善月間といたします。いま改善しないと残りの半生を棒に振ってしまいそうだ。美しく優しい妻と一緒なら、あと90年は生きられる♪ ということで、基本的に薬は漢方で、処方される抗不安薬は頓服として発作が出たら飲む程度にシフト。抗うつ剤はこっそりやめて、毎朝6時に起きて近所を走ります。


9月8日
雨の日以外は朝6時に起きて近所を走る。家の裏に東海商業という学校があり、誰もいない校庭の裏の田んぼを二周する。日々速度が上がっており、もはや猛ダッシュの域。きわめて爽快。このときばかりは郊外に家を建てて良かったと思う。出勤前にシャワーを浴び、家で朝食を摂る習慣も健康的な気がする。漢方が効いてきたのか動悸はほとんどなくなった。早くも寛解の傾向。8月後半はほんとヤバかった。こんな日記でさえ書けなかったからなぁ。


9月10日
休日のランチを「うなぎ処かとう」で。ひつまぶし久しぶりに食べたが美味しくて自分でも驚くスピードで完食。でも、これまででいちばん美味しかったのは名古屋拘置所近くの「木屋。また行きたい。
ここ数年、私の読む本はほとんどキングジョーのお下がりばかりなのだが、先月貸してもらった井上荒野にもハマった。度肝を抜かれるような展開はなく、淡々と描写される生活、ドライな人間関係。タイトルも含めて詩情を感じる。よくこれだけのシチュエーションを着想できるなぁと感嘆。主観が変幻自在だ。どれも俗にエンディングと呼ばれるべき安易な結末は訪れず、放り出されるように終わるので余韻が凄い。読みやすくて面白い短編の名手。原一男監督が撮った「全身小説家」こと井上光晴の娘なのだな、知らなかった。「夜を着る」「そこへ行くな」「ベーコン」を読了。「切羽へ」「つやのよる」「しかたのない水」を購入。


9月13日
先月具合が悪かったときに「自律神経 整体」で検索して見つけた南区の「After Mago」へ三度目の通院。保木さんというお兄さんがひとりでやっている小さな整体院で、症状をじっくり聞いて目的を明確にした上でたっぷり一時間全身をチューニングしてくれる良心的な店。気功を使ったスピリチュアルな、ほとんど催眠術のような時間もあるが、概して気持ち良い。保険適用外なので今回で一旦終了としよう。また具合悪くなったら来ます。保木先生は誠実で素晴らしい。ありがとうございました。
ジョーに聴かせてもらった台風クラブ「初期の台風クラブ」が素敵でCDを購入。一曲目「台風銀座」はスカでスペシャルズみたいな掛け声もポップだけど暗黒大陸じゃがたら「季節の終わり」に似たフレーズがあったり、全体にギターのカッティングはファンキーでシティポップ・コンシャスでありつつ、でも歌い方にはthe ピーズとか真島昌利を思わせる突き放すようなパンクスっぽさもあって、シンプルに見えて実はごった煮の美味なる名盤。青春パンク、みたいなカテゴライズをされてセルアウトすべきバンドなのかもしれないが、石塚淳の歌詞はどこか絶望的で死の匂いがする。iPodに入れて名鉄に乗る。ラスト2曲で涙腺が緩む。「踏切が鳴った 町は鎮まった / やっとおれは気付く 手遅れだってこと」。神経を病んだ50才の夏の終わりにジャスト・フィット。


9月14日
午後から東京で会議。正午すぎに恵比寿で富士そば。恵比寿にはサマロケのしなのちゃんみたいな女の子がいっぱいいるなぁ。ルノアールでまったり休憩してタクシーで青山の本社へ。イニシアチブをとる新任の執行役員S氏は17年前に大変お世話になった直属の元上司で、久しぶりに会ったが相変わらず頭の回転が速くてクールで話が面白い。この会議、11月までに四回あるらしくて楽しみ。
夜はネオス株式会社のみなさんと渋谷の居酒屋。アイドルと野球の関連性について、話は尽きない。


9月19日
具合が悪かった8月中旬にフラッフラな状態でナゴヤドームへ行ったのですが、京田が打席に入るとき、かっこいい音楽が流れて、絶妙のタイミングで観客が大声でなにか叫ぶんですね。「すごいかっこいい。なんで京田だけこんなスペシャルな演出なんだ。みんななんて言ってるんだろう」と思って検索したら、音楽はブルゾンちえみがネタで使う曲で、客が叫んでる掛け声は「35億!」。ぜんぜんかっこいいものではなかった。


9月22日
光村」で至高のかき揚げ丼。奥さんと名古屋市博物館でデート。素晴らしいプレミアムフライデー。


9月24日
博物館の駐車場で奥さんを待つ間にスマホでポチった上原善広「路地の子」を読了。ほぼ同世代の大阪の物語だが北摂と河内では風景が違う。狂気と侠気で成り上がった父の姿を描いたドキュメント。政治的な背景には興味がないのでプライベートな家族のストーリーとして一気に読んだ。立志伝中の「上原龍造」氏の会社は現存しているらしく検索したらきれいなホームページに会長の近影も載っていて感慨深い。おれの父親もいろいろ波乱に満ちた生涯だったようなので何か書きたくなるが、30年前に死んでいて記憶もエビデンスも乏しいから難しいな。


9月28日
執行役員S氏、新任の人事部長O氏が名古屋に滞在。会社の向かいの焼肉「皇亭」で密談。S氏と食事するのは8年ぶり。頭の良いひとたちと話すのは面白い。最近、名古屋のオフィスで好き放題に振る舞っているので、呼び捨てにされたり「おまえ」と呼ばれたりするのが懐かしくて嬉しい。会社が新局面を迎えるにあたって個人的には初心に返る気分。おれはいつも上司に恵まれている。


9月29日
昨夜帰りに定期券を落としてしまったので、朝から大須交番へ遺失物届。夜まで待っても連絡なかったので諦めて再発行(記名式manacaは有効期間もカード残高も復元してもらえるのだ。知らなかった)しようと思って金山駅まで自転車で帰ると「拾って届けてくれた方がいます。金山交番で預かっています」との電話が。なんと良いタイミング。すばらしい名古屋市民。感謝。
昼は怒涛の中途採用面接、本社とのSkype会議。体質改善計画が奏功して、今月はよく働いた。仕事が増えてきたので部下がほしい。というか後継者を育てなきゃいけない。



2017 / 10 / 03(火)DOMMUNE
●19:00~21:00
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TALK:松本亀吉 / キングジョー / 岩淵弘樹 / JAPAN(ココナツ・ホリデーズ) / 宇川直宏(声の出演)
■孤高のジャンク・スカム・マガジン「溺死ジャーナル」30年の歴史を紐解く緊急会議
1987年に大阪で創刊した同人誌「溺死ジャーナル」。コピー紙をホッチキスで綴じただけの数十部のミニコミは「入獄した愉快犯百人が差し入れてほしい雑誌一位に選ぶであろう面白さ」(安田謙一)と評され、その過激な編集がアンダーグラウンドで熱烈に支持された。豊田道倫、石井モタコ、大橋裕之、雨宮まみ、大谷能生、クリトリック・リス、北村早樹子などをいち早く起用してきたサラリーマン・エディター=松本亀吉が6年ぶりの新刊「溺死ジャーナルNEXT」をリリース。カバー・ガールを務めたココナツ・ホリデーズのJAPAN、熱心な読者であるドキュメンタリー監督の岩淵弘樹、「溺死ジャーナル」に強い影響を受けた画家でDJのキングジョー、さらにキングジョーの高校時代からの盟友=宇川直宏(声の出演)を交えたトークで、知られざる30年の伝説を解き明かす。


●21:00~24:00
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LIVE:ウルトラファッカーズ / ・・・・・・・・・ / ハポン。 / 角矢胡桃
DJ:キングジョー
■悪夢と感動のXXXX・ミュージック・フェア!!!!!!!!! 6年半ぶりに復活!!!!!!!!!
オーディエンスを絶望と爆笑の渦に陥れた2011年4月25日から6年半。伝説の「カメキチ・ミュージック・フェア」がDOMMUNEに還ってくる!!!!!!!!! 「溺死ジャーナル」編集者=松本亀吉が私財を投じてお届けする混沌と偏愛の三時間。出演は関西スカム総本山=ウルトラファッカーズ!!!!!!!!! 轟音シューゲイザーで話題沸騰の匿名アイドル・グループ=・・・・・・・・・!!!!!!!!! 美麗&不穏なサイケ・ロックfrom名古屋で大注目の女子大生バンド=ハポン。!!!!!!!!! 世界が待っていたキュート・ノイズの彗星=角矢胡桃!!!!!!!!!! 小西康陽が「世界一のDJ」と絶賛するキングジョー!!!!!!!!!! PAスタッフ大混乱&タイムオーバー必至のカオスな一夜!!!!!!!!!






バイバイ













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by kamekitix | 2017-10-01 00:00 | Diary
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